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加古川市で夫が亡くなり、借金の代わりに家や土地がほしいと義弟に言われて悩んでいます。

加古川市在住の55歳、専業主婦です。家族は夫と私の二人暮らしです。子どもは1人いますが海外で生活しています。

62歳の夫は3年ほど前から病気を患い加古川市内の病院に入院していたのですが、残念ながら亡くなりました。夫は余命宣告されていたのですが万が一に備え、手書きの遺言書を残してくれていたので、私と子どもが相続する予定でした。

ですが葬儀が終わった直後、同県に住む弟が夫に貸していた借金があると言われたのです。私は始めて聞く話で、夫からも聞いたことがありませんでした。

後日、夫の遺品を整理しましたが借金を証明する証書のようなものはありませんでした。ですが夫の弟は、夫の手書きとされる証書を持っており捺印もされていました。弟の話では借金をしたのは一年前で入院費や治療費に回したいとのことで貸して欲しいと言われたそうです。

ですが、夫の入院費や治療費は夫婦で貯めた貯蓄から支払っていたので、話が食い違っている部分もありました。そんな疑問が残る中、弟から借金を返さなくてもいいから、代わりに夫の父母が残した加古川市の土地、実家、山を譲って欲しいといわれたのです。

それは私に相続させると書かれた夫の遺言書の内容でした。夫が弟から借金していたことも疑問に残っているのに弟に渡すことはできません。ですが弟とはそれ以来険悪になってしまっていて、本当に夫が借金をしていたのであれば遺産を放棄してでも譲るしかないと思っています。

弟には借金の証書が残っていますので私は相続を破棄するしかないのでしょうか。一度弁護士を交え、話し合っていきたいと思っています。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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