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小野市で亡くなった父が従兄の学費の保証人になっていたため、相続放棄を検討しています。

はじめまして、私は小野市のとある企業に勤めている会社員で、40代男性です。私の両親は晩婚で、すでに二人とも80歳を超えていたのですが、先日ついに父が亡くなってしまいました。

私の家族は、父、母と妹二人(要は三人兄弟)です。また、父には年の離れた弟がいて、この人はまだ60代ですが無職です。ご相談する内容に関係があるかわかりませんが、叔父にも子供が三人います(長男、長女、次女です)。

父は会社勤めを終えた後、しばらくは母と実家で二人で暮らしていたのですが、体調を悪くして自分の身の回りのことが出来なくなり、三年ほど前から小野市の老人ホームに、更に病気が発覚して三か月前から同じ小野市内にある病院のホスピスに入院していましたが、先日息を引き取りました。

私は父が、母と私と妹二人に対して、資産を残してくれているのを知っていますが、この相続を放棄したいと考えています。なぜなら、父は、叔父の子供たち(私の従弟)の学費の奨学金の保証人になっていることが発覚したからです。

まだ学生の従弟はあと一人だけですし、叔父も無職なのにも関わらず、従弟は学校に通えているようなので、何も問題ないとは思うのですが、従弟が通っている大学の学費の仕組みも金額も知りませんし、はたまたこれまで父がどのように叔父を援助してきたのかも知りません。そのため、実は大学だけではなく、他の大きな金額のものも保証人になっているのではないかと思うと怖いのです。

ただ、私達家族が相続放棄することによって、父の残したものが叔父のものになってしまうのであれば、それはそれで不快です。このような場合どうしたらよろしいでしょうか。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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