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洲本市の義母が相続で兄弟と揉めて、相続放棄したいと言っています。

朝から慌ただしく電話が鳴り響いたのは、先々週の土曜日。妻の実家の義母からでした。義祖母が亡くなったということで、急きょ実家のある洲本市まで車で走ったのです。

義祖母は御年92歳で大往生。田舎だけあって、葬儀には、多くの人が参列したのです。改めて、義祖母の人柄や周りから慕われていたことを思い知ったのです。

義祖母は、ご主人である義祖父を数十年前に亡くされており、女1人で、義母や子供達を育て上げた人です。それだけに自分で田畑を貸して農業を営んだり、義祖父が生前、経営していた工場の切り盛りもしていて、かなりの資産も残されていたのです。

しかし、これが親族間の遺産相続のことで、揉める火種になるのです。

義母には、お兄さんとお姉さんがいますが、2人は洲本市を出て住まいも持っています。したがって、義祖母の面倒は義母が見ていたのです。こんなことから、遺産は全て義母が受け継ぐことを常々、義祖母が言っていたようです。

しかし、不幸にして正式な遺言を残さないままに、他界してしまいました、そのために、義叔父である長兄が相続のことで、異を唱え始めたわけです。義母は、遺産目当てで面倒を見ていたわけではなかったので、お兄さんがこのような行動に出てきたことが、とてもショックなのです。

「遺産なんか要らないから、揉め事だけは避けたい。」

これが義母の本音なのです。実の母のように慕う私も辛くて、何とか義母の手助けができないかと思っています。しかし、遺産の相続放棄のことを考えている義母の考えをきちんと法的な手続きをするには、どうしていいか分かりません。

そのようなことから、洲本市対応の弁護士の人に放棄の進め方を相談してみようと思っています。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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