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肝属郡で父が亡くなったため、相続放棄の相談をしたいです。

会社員男性です。私の実家は鹿児島県肝属郡にあります。私の母は、私が小学生の頃に亡くなり、その後、父は再婚しました。その翌年には、再婚相手との間に子供が生まれ、私には腹違いの妹と弟がいます。それからというものは、本当に居心地の悪い日々を過ごし、私は高校卒業と同時に肝属郡を出ました。

その後は、実家に帰ると言う事もなく、居場所のみ連絡する日々を過ごしていました。その為、父が病に倒れたと言う連絡を受けた際も肝属郡の病院に駆けつける事はありませんでした。その後、父は持病の糖尿病を悪化させ、72歳で亡くなりました。

亡くなったと言う知らせを受け、葬儀ぐらいはと思い参列しました。妹や弟との関係は、子供の頃から良好です。その為、久し振りに妹や弟に会う事ができ、それだけで葬儀に参列して良かったと思いました。

父を無事に見送り、帰ろうとした時、弟に「もう少し、ゆっくり話がしたい。」と声をかけてもらい、その言葉が嬉しく、居座ってしまったのが今思うと間違いでした。結局、子供の頃と同じような扱いを継母にされる事になり、嫌な思い出が再びよみがえってしまったのです。

その後、弟の方から継母がいない所で、相続の話をされました。弟の気持ちとしては、父が残した遺産は私にも権利がある為、受け取って欲しいと言う事でした。しかし、そんな事になれば、また、あの継母が黙っていません。その為、弟の気持ちだけ有り難く受け取り、私の方で相続放棄の手続きを進めたいと考えています。その為に弁護士に助けて欲しいと思っています。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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