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相模原市南区内の土地をめぐり、亡くなった義父の親族と揉めています。

ご相談させて下さい。

私は相模原市南区に住む55歳の専業主婦です。夫と夫の両親の4人で暮らし、家族で農業を営み生計を建ててきました。しかし夫の父78歳が療養中に他界したことで親族と遺産相続で揉めています。

義父は療養中に書いたと思われる遺書のようなメモを書き残しており、長男である夫に農地や住居兼作業場を譲ると書いてありました。ですが同じ相模原市南区に住む義父の兄が相続を放棄して欲しいと言っているのです。

というのも、元々は義父の兄が始めた農業なのです。義父の兄は別の商売を始めたことで農業から手を引き、義父が33歳の時に義母と息子である夫を連れ農業を引き継ぎました。土地、農地の土地権利書は義父の兄がまだ管理していたそうです。

農地にある建物などは義父の名義になっています。夫は義父が亡くなったことで土地や農地の権利を買い取りたいとお願いはしましたが義父の兄も自分の娘さんたちに土地や農地を財産として残してあげたいということで譲ることは出来ないと言われました。

土地や農地を手放してしまったら仕事も財産も失うことになってしまうのですが権利書が義父の兄のところにある以上、夫は相続を放棄しなくてはいけないのでしょうか?話し合いは平行線のままで解決を急がないと仕入れ先の企業にも迷惑をかけてしまいます。私たちは農業をしていくことを強く望んでいるのですが農業を続けることは出来ないでしょうか?

義父の兄は私たち家族が遺産相続を放棄しないのであれば弁護士をたてて戦うとまで言っています。夫も弁護士に相談する予定でいますが土地などの権利が義父の兄にある以上、私たちに勝ち目はありませんか?よろしくお願いいたします。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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