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横浜市磯子区で亡くなった母が遺言を残していましたが、疎遠だった父ともめてしまっています。

横浜市磯子区で一人暮らしをしている27歳男性です。現在は整備士をしています。

私には神奈川県に住む父と母が居ましたが兄弟はおらず一人っ子で育ちました。しかし大学を卒業後、父の進める会社には就職しなかったことで折り合いが悪くなり22歳の時に親子の縁を切ると言われ、勘当状態で実家を追い出されました。父とはそれから一度も合うことはなく、心配してくれていた母とだけコソコソと会っていました。

ですがその母が先日55歳で病気のため入院先である横浜市磯子区内の病院で亡くなりました。母が入院したときも父のいない間を狙って母のお見舞いに行っていましたが、父からは何の連絡もなく、母の死に目にも会うことができませんでした。

母が亡くなったと知らせてくれたのは母の兄だったのですが、僕は勘当されていることも忘れて実家へとすぐ帰り、一言も父とは話すことなく母の葬儀を終えました。後日、母の兄から連絡があり母の遺産のことで話がしたいと実家へ呼び出されました。

母は病気を知ってから遺言書を残していたそうです。そこには母の預金通帳や保険金を僕に渡すと書かれていたのです。しかしそれに反発したのが父です。書面として親子の縁を切ったわけではありませんでしたが父からは「親子の縁を切った奴にびた一文渡さない、出て行け」と言われたのです。

母が亡くなったことで父と仲直りできるかもしれないと思っていたのですが甘い考えでした。僕のことを心配し、母が残してくれた遺産は受け取りたいと思っていますが父と顔を合わせることも話し合いをすることもできません。

もう父とのイガミ合いを無くすためにも相続を放棄したほうがいいのでしょうか?どちらにしても弁護士に相談するべきでしょうか?

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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