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葛城市の義母が亡くなり、思いがけない財産が見つかって悩んでいます。

葛城市に住む、50歳の専業主婦です。現在は会社員の夫(56)と二人暮らしですが、数年前までは夫の母親(78)と同居していました。義母は葛城市内の老人ホームに入居していたのですが、つい先日、肺炎を悪くして亡くなってしまったのです。

老人ホームに入居したのをきっかけに、義母の所有していた葛城市の土地や小型マンション等の財産整理は少しずつ進んでいました。義母の身内は夫とその妹だけですし、遺産相続に関して、何らトラブルはないと考えていたのです。

ところが先日、義母が住んでいた部屋を完全に開けようとした所、古い鏡台の引き出しから、これまた年代物の通帳が出てきました。義母自身も忘れ去っていたらしい銀行の通帳でしたが、中には一千万円あまりの預金額が記されていたのです。とりあえず銀行に行き、新たに記帳してみると、やはりそのままの額が残っていました。

びっくりして夫・義妹と相談しましたが、義妹は「お姉さん、お母さんの世話をしていたお礼と思って受け取ったら。」と軽く言います。数万円ならまだしも、こんなに多額のお金については、こちらも気軽に受け取れるものではありません。生前整理・生前贈与でクリアしたはずの相続税などの問題も、復活してしまうように思えます。

遺言書にも記入のなかったこの通帳預金、一体どうしたらよいものかと途方に暮れています。義妹はあんな風に言いますが、私自身は後々の面倒ごとを避けたくて、相続放棄をしたい…という気持ちになっています。どうしたらいいのか、弁護士の先生に相談してみたいです。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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