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大阪市旭区の家を妹に相続させるため、兄弟2人で相続放棄をしたい

会社員です。先日、大阪市旭区の父が亡くなり、葬儀を行いました。その際に3人兄弟で遺産相続について話をしました。

私は兄に先駆けて言いました。「誰にも相談して無いが、相続財産は不動産のみで売却するにしろ、分割相続にしろ、手続き管理が大変だ。そこで自分の考えは、父が生前もらしていたことから、大変難儀をかけるが妹に全てを相続してもらいたい、当然兄と私の分は相続放棄となるが。」と切り出しました。

すると兄が「自分も父からそれらしいことは言われていた。本来自分が家に残って父の面倒を見なければいけない立場だったのにそうしないで、その役目を妹にして貰っていたから、自分としては異存はない。」と言いました。ちょっと意外でしたが、これで妹にさえ承知してくれれば、遺産相続はすんなり行きそうです。

じっと私と兄の話を聞いていた妹は「ありがたい話だが、そうなれば相続手続きや相続後の管理と、自分一人では出来ないので、主人の考えを聞かないと返事は出来ない。」というものでした。当然のことです。私もかつて大阪市旭区の実家で生活していた頃、実家のある集落の公民館を市からの補助事業で造ろうとした際、その段取りが当時公務員をしていた私に回って来て、土地関係の移転登記などにどのくらい難儀をしたか、妹はそれを近くで見て知っていました。

妹は家に帰って御主人とよくよく相談したようです。「主人が、兄さん2人がそう言ってくれたのなら、自分も精一杯手伝うから、引き受けたらどうだと言ってくれた。」とのことでした。あとは相続放棄の手続きを行うだけなのですが、手続きに漏れがあってはいけないので、弁護士に任せたいと思っています。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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