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父が遺言に残した此花区のビル、兄と争いたくないので相続放棄したい。

私は大阪市で小さな工務店を経営しており、家族と一緒に暮らしています。私の母は既に他界しています。先々月まで父も同居していました。

元々父は此花区でビル経営をしていたのですが、母の逝去に伴い、事業を続ける気力を失い、私達夫婦と同居することになったのです。ビル経営は、今でも兄が行っていますが、兄嫁が父との同居をきらったために、私達の所に来たのです。それでも私の嫁や息子達とは、とても仲が良い関係でした。

しかし、その父が先々月、病に倒れてそのまま亡くなってしまい、相続関係のこじれが出てきたのです。父は此花区のビル資産の半分を私に相続させたいという遺言を残していたからです。私が知らないうちに法的に残していた遺言です。ビル経営をしてきた兄にとっては、面白くない話なのです。この遺言に対して、弁護士を立てて異議を申し立ててきたのです。

私も悩みました。我の強い兄の性格は、幼い頃からあまり好きではなかったものの、争うことはしたくありません。遺産目当てで父と同居していたわけでもなく、これからどのようにしていくべきかを悩んでいました。

その結果、私の頭の中で浮かんだのが、相続放棄です。全く資産に関心が無かったわけではありませんが、私生活では経済的に困っているわけでもありません。そのようなことから、此花区のビルの相続は止めようと思うのです。ただ、具体的にどのような法的手続きをすればいいのか分からず、弁護士の方に相談をしてみようと思っています。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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