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小山市で父が亡くなったが、再婚相手と話したくないため相続放棄したい。

二十代後半、既婚の会社員です。妻は第一子を妊娠中で、出産予定日間近なのですが、先日父が50歳という年齢で急逝いたしました。

父の家族構成ですが、当方が小学生のころに両親が離婚し、父には再婚相手(義母とします)がいます。それから、前妻である当方の母、弟(未婚)、また祖父母である父の実両親は二人とも存命です。父は父自身の地元である小山市を出ることなく、病院で亡くなりました。

公務員で実直な人ではあったため、おそらく資産運用等はしておらず、資産と呼べるものは義母と一緒に暮らしている小山市の家くらいだと思います。当方は、自分たち兄弟がまだ幼いころに母と離婚した父がはっきり言って好きではありません。

また、不倫などではなかったですが、そんな父と再婚した義母も好きではありません。そのため、相続に関する話し合いの場を持ちたくないですし、すでにいない父に対して、何かしたいとも思いません。父の残した資産を母が喜んで受け取るとも思いません。つまり相続放棄をしたいと考えています。

ただ、いくら関わり合いになりたくないといっても、父と義母の間に子供はおらず、当方が長子(長男)のため、相続放棄をすることは可能なのかがわかりません。また例えばですが、いつかは義母も亡くなります、そうなると小山市の家はいま相続放棄をしても、いつかまた相続の話をする必要があるのでしょうか。そうであれば今相続放棄するべきなのかどうか悩んでいます。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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