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矢板市で猫と借金を残して夫が亡くなりましたが、私はもう相続放棄できないのでしょうか?

私は30歳の女性会社員です。3か月前に別居して、矢板市に住んでいた私の夫が、2週間前に37歳で亡くなりました。死因は自殺です。家族構成として、私と一緒に住んでいる10歳の娘がいます。

夫は無職で、パチンコ依存症だったので、それが原因で発生した消費者金融の借金が80万円あります。夫の預金は全くないのですが、別居中に高級な猫を買っていたことがわかりました。購入時の猫の値段は100万円で、現在でも無傷で売れば80万円程度で売ることが可能な猫です。

現状、相続放棄をしたいと考えています。消費者金融からの催促が私の自宅に毎日あり、娘も怯えているので、早く関わりをなくしたいと思っています。しかし、相続放棄できないと言われてしまったので心配をしています。

というのも、夫の残した猫について、矢板市のアパートから保護していったん自宅で預かっていたのですが、その猫がいたずらをするので、強くしつけ過ぎたところ、猫が怪我をし、その財産価値を減らしてしまったかもしれないという事情があるからです。

具体的には、猫を叩いたところ、猫が右の眼を強く打ち、網膜剥離を起こしたようなのです。すぐ病院に連れて行ったのですが、猫の片方の目はほぼ視力のない状態になってしまいました。そのため、夫が購入したときの値段は100万円もした猫なのに、今のままでは、買い手がつかないかもしれないということです。

消費者金融の方から、相続財産である猫の価値を故意に下げるようなことをした私には相続放棄をする資格がない、と言われて焦っています。本当に私は相続放棄できなくなってしまったのでしょうか。矢板市対応の弁護士にご相談しようと思っています。

上記はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でご相談内容の詳細を公開することは絶対にありません。弁護士法人ALGは、個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与される「プライバシーマーク」を取得しています。安心してご相談ください。

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